小学生に最適な水筒のサイズは?

3月なのにいつまでたっても寒いわ~と思っていたら、無事に春めいてきて4月には春の陽気に。
いよいよ新学期、我が家の末っ子長男 隼もいよいよ就学です(*^^*)

入学式は未だですが、共働き夫婦の我が家は、明日4月3日から早速学童通いが始まります。
学童には既に姉が通っているので、隼にとっては知って勝ったる学童な上に、やはり心強いようで、余裕な感じです。
末っ子って、やはり上の子達が築き上げた礎をうまーく利用していく辺り、やはりお得かも・・・。

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さて、小学生になると我が家の子供たちが通う小学校では、皆各自水筒を持参します。
学校からは入学してすぐにプリントが配布され、季節ごとの水筒の中身についてのざっくりとした指示があります。
基本的に中身は水かお茶ですが、氷を入れてもOKな時期、温かいお茶がOKな時期、違うのですよね。

子供たちはとても水分を取る方ですし、学校が終わるとそのまま学童なので、水筒は必需品です。
子供一人につき、3種類のサイズを用意しています。

冬場~春にかけては、360mlのタイプ。主に温かいほうじ茶を入れていきます。
これはディズニーランドで以前購入したもので、お気に入り。
ディズニーキャラクターは小学生になっても使えるキャラクターですよね。
これはディズニーシーで購入しましたが、他の絵柄なら楽天でも扱ってます。
が、倍くらいの値段・・・。

春や秋は820mlのタイプ。冷蔵庫で作った麦茶を入れていきます。
やっぱり安心のサーモスです。保冷効果はばっちり。

運動会などのスポーツがある時や、夏は1030mlの大容量で、氷を入れた麦茶です。
これは象印の水筒ですが、我が家で一番使っているブランドです。
何よりケースが丈夫ですし、パッキンや細かいパーツが追加購入できるので助かります。
このモデルはすでに廃盤なのですが、後継機種が出てますね。
モデルが変わっても、基本的にふたやパーツは流用可能です。

夏場、学校の給食が終了するあたりなどは、ランドセルに大量の教科書やノート、そしてお弁当 (学童で食べる用)があり、さらにビッグサイズの水筒を持って行ってます。
水筒には水分と氷が入っているのでかなりの重量・・・。鍛えらえてます(^^;)

昨日まで子供たちは一番小さいサイズの水筒でしたが、明日から820mlの麦茶にするそうです。
冷蔵庫の麦茶用のボトルも、今日から2本にしないと!

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