星座に関する書籍、そういえば我が家に一冊も無かった!

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遥香の塾の春期講習が始まりました。
先日冬期講習から参加したばかりなイメージでしたが、あっという間に春ですね!

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講習会中は特別なテキストになりますが、理科の宿題をやっていた遥香に、星座について質問を受けました。
解らなければテキストに載ってるでしょう?と思い探しましたがそれも無くて(^-^;
本コースのテキストにも無い…あれ?こういうものでしたっけ??

とまあ、今は仕方ないので家にある参考になる本を探しました。
我が家は本については欲しいものを買い与えるし、私も良さげなのをちょくちょく買い足しています。
なので、結構な冊数が我が家にはあります。
母の趣味がかなり入るので、理系書物はだんとつあります。

なのに、今気づきましたが、星座に関する書籍ゼロ!
星座じゃなくて、星や宇宙は山ほどありますが、ただのひとつもありませんでした~盲点。
書籍というか、以前『星検』に興味を持ったときの検定用参考書が唯一あり、ひとまずそれでわかる範囲を調べていました。

これを機に、一つくらい星座の本を購入しようと、翌日早速買いました。
星座の本というと、神話に絡めたお話の物もありますが、今回それは不要と思ったので科学色満載物にしました。

小学館のNeoと悩みましたが、実際に買いに行った主人曰く、「惑星についても記述があって、Neoのよりこっちがいいかな」と言う事で決めました。
(惑星系は沢山あるのに・・・結局こういう系の本が増える、笑)
どちらも国立天文台の台長もされていた渡部潤一さんが著者なので、どっちでも好みで良いと思いますよ~。

私が小学生の頃、こう言った問題は記憶にありませんが、最近は学ぶ範囲なのでしょうか?
それとも、中高一貫校受験、受検には必要な範囲なんでしょうか?

私基本の星座は知ってますが、細かい話になると詳しくないのです。
『獅子座の中に含まれる一等星はなんと言うなでしょうか?』とか…
答え:レグルス

取り合えず質問には答えられるよう私も勉強しようと思いました~^^;

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