夏休の宿題の出品?!&小学校夏休みの自由課題の提出率

小学校が始まり、無事に給食も開始となりました~!

これで冬休みまではお弁当から解放されます♪
一応、私も夫もお弁当は持参していますが、親だけなら手抜きできるし、疲れたらコンビニで~でもOKなので、気合が違う。

長女が低学年の頃と比べると、休み明けの給食開始日が早くなったと感じます。
実際は、給食開始が早いのではなく、午後の授業開始が早いのですが。
最近は英語やプログラミングなど、授業科目が増えた上、昭和の頃と違って土曜は休みですものね。

低学年から6時間授業もあり、土曜日は月1くらいで午前授業となってきました。
私が小学生の頃は土曜日は午前授業があった時代ですが、それに戻ってきているのでしょうかね。
親としては特にそれで問題はありませんが、先生は大変だと思います・・・。

最近は習熟度によっては先生による放課後の補講もあるんですよ。

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さて、先日もちょっと書いた、夏休みの宿題を外注するというニュース、ここに来てメルカリでの販売が話題になってますね。

子供の宿題を手伝う、外注する等は、事情によって賛否両論あるようですが、「需要があれば供給がある」ですね。
現時点でそれらの出品を取り締まる事は出来ないと思いますが、世の中には何でも商売を思いつく人がいるのだな~、とある意味感心。

自由研究つながりですが、子供の小学校は、自由研究・工作、作文、絵画は自由参加です。
我が家のみ、これらは”必須”というローカルルールで毎年やっていますが(^_-)-☆

ですので、夏休みの自由研究の展示期間は、全員の作品が揃うわけではありません。
これまでの傾向から、低学年はほとんどおらず、3年生頃から提出率が上がる感じですね。
と言っても、学年によりカラーがあるので、低学年からものすごく提出率が高い&クオリティが高い学年もあります。
そんなのを見て回るのが私の毎年の楽しみでもあります。

学校初日は皆宿題や研究成果を持参するのですが、帰宅した子供にまず聞くのは

私「自由研究、今年は何人くらい持ってきてた?」

とか

私「どんなのがあった?すごいのあった?」

など、早く知りたくて仕方ありません。
親が見学できるのは1週間以上先なので。

今年は、低学年の長男のクラスも、結構大物工作を持ってきたお子さんが居たそうです。
低学年男子は、作品の中身というよりは、サイズがモノを言うみたい。
次女のクラスでも、やはり工作系が目を引いているようです。

次女も長男も、自分が作った今年最大の工作である、「ビー玉迷路」「ピンボールゲーム」は壊されるから持っていかない、と。
別に取り組んだ、自由研究作品のみ持っていきました。
夏休みイベント2018「ビー玉迷路作り」作り♪
夏休み2018・ミュウテック工房「ピンボールゲーム」工作へ参加!

一番注目していた長女のクラスは、未ださほど持ってきているお子さんが居ないようです。
初日は荷物が多いから、後から持ってくるのかな?
この学年は、低学年の頃から力作が多かったので、今年も期待。

そんな訳で、毎日子供に状況確認してしまいそうです!
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ではでは。

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