Linne株式会社が提供している、スマホアプリ”かざすAI図鑑「LINNE LENS」”が日本の野鳥633種に対応しました。
ラインじゃないですよ、リンネです(^^
子供とお出かけして、植物や昆虫を見て「これなーに?」と聞かれたことありますか?
我が家の子供は、見た目がちょっと気持ち悪い・・・的な昆虫をよく見つけては、
「ママー?見てみてー。これなんだろう?」
と言うことが良くあります。
でも、スマホで調べるとしても、検索のキーワードが思いつかず、なかなか調べられなかったり。
更に、普通見ないような昆虫って、子供向けの図鑑にも載っていないのですよね。
↑こんな時は、妙に虫に詳しい、姉&義兄に写真を送って判定をもらっています、笑。
スポンサードリンク
そんな中、今の技術はすごいですね。
スマホでかざすだけで、AIにて瞬時に判断してくれる、スマホアプリがあります。
その名も「かざすAI図鑑”LINNE LENS」です。
現在8000種に対応しています。

写真を読み込ませて判断、というまどろっこしい操作は必要なく、かざすだけで瞬時に判断。
電波が無い海底のでも判断ができるので、シュノーケルやダイビングではものすごく便利そう。
※一応ライセンス持っていたのですが、もう長らく潜っていない・・・はぁ、いいなあぁ。

第1弾としては、日本の水族館の生物に対応から始まりましたが、その後動物園の動物、植物、昆虫、鳥類とどんどん対応種が追加されています。
ものすごく残念ながら、Androidには対応準備中とのことで、期待して待っています♪
子供と早く利用したいです。
ではでは。
